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ジャック・オー・ランタンからの挑戦状2022

S-DARTS PLAYER セットアップ一覧

※選手の目線はBULLを捉えています。

Official

浅田 斉吾選手

右投げ

利き目:右

【1】まずはダーツを最下点まで引いて、そこからセットアップするまでの間にブルへのラインをイメージして、リズムを作って投げています。

【2】手首を返す(手のひら側)か手首の側面で投げるのかを注意して投げています。

【3】利き目は右目なのですが、遠近感をより得る為に、両目でダーツを見る事を心がけています!

大城 明香利選手

右投げ

利き目:右

【1】私は利き目が右目で、フライトとBULL(ターゲット)が重なるように狙っています。
ただ綺麗にしっかり狙っていると言うよりは、ボヤッと見ている(狙っている)に近いと思います。


【2】セットアップ時に気をつけている事は、スッと自然にセットアップが出来る、 ターゲットに対しての肩と腰の入り具合が私はあるのですが、そこが気持ち悪いと気持ちよくセットアップが出来ないので、肩と腰の入り具合は気をつけています。
気持ち悪さを取るために立ち位置を変えたりもします。

小野 恵太選手

右投げ

利き目:右

【1】右目に頼り過ぎるとテイクバックが深くなった時に顔が避けてしまうことへの懸念もあり、僕は両目でターゲットを狙っているのですが、その中で構えた手と狙っている場所が重なるように構えます。

自分の中で重要な作業なのが、構える前にターゲットを見ることです。
曖昧な状態でセットアップに入ってしまうと狙いが定まらずテイクバックに力が入ってしまうので、この部分を1番気を付けるようにいつも心がけています。

【2】フォロースルーは基本僕は気にしないようにしております。
状態が悪かったり、手離れの確認作業する時はイメージ通り腕が伸びているかの確認で、意識をするのですが、基本はリリースまでで完結していることが殆どです。

投げる方向へ腕が伸びているか。
この確認作業として必要なものですが、練習をしっかりして安定したスローを手に入れた人はフォロースルーの意識を減らして、リリース勝負に切り替えても良いのではないかと思っています。

知野 真澄選手

右投げ

利き目:左

【1】僕は効き目が左ですが構えるのは右目前か右頬の辺りです。
目標に対してダーツや身体の部分を合わせたりはしていません。
セットアップの位置はあくまで腕の振りやすさや、感覚を大事にしています。

【2】フォロースルーはあくまで自分の投げやすかったスローをした後に付属して出来てくると思います。
なのでフォロースルーから投げ方を作るのは余り理にかなっていないと思います。
目安として、気持ちよく飛ばせて尚且つ目標に入った時のフォロースルーを後から確認して、自分のバロメータの様な役割にすると良いと思います。

星野 光正選手

準備中

松本 恵選手

準備中

村松 治樹選手

準備中

山田 勇樹選手

準備中

※選手の目線はBULLを捉えています。

Ambassador

岩田 夏海選手

右投げ

利き目:右

【1】私は土台(下半身)をしっかりしたいので、 腰の入り具合と手首の脱力を意識しています。

【2】理想としている箇所に重心が取れているかを、スローラインに入って構えるまでに確認するようにしています。

フォロースルーに関してはダーツを離した後の事なので特に意識はしていません。
強いていえば、離す直前(リリースするタイミング)で力んでいないか、脱力できているか、を気をつけています。

坂口 優希恵選手

右投げ

利き目:右

【1】セットアップは、ターゲットを「狙う」ために行う動作ではなく、 ダーツを投げるために必要な流れの中での「一動作」です。
なので、特に狙うためにダーツを構えているわけではなく、投げるために自然に行っている動作、ということになりますね。
(毎回ルールを決めて狙いを定めているわけではありません。)

また、盤面は視界に入っているけれども、ターゲットに対して「狙って投げる」というよりは、「気付いたら投げた先にダーツが刺さっている」という感じです。

【2】理想とするフォロースルーがあるわけではなく、「入る事が正解」であり、気持ちよく投げて入れば良いな、と思っています!

鈴木 徹選手

右投げ

利き目:右

【1】目線とダーツとBULL(ターゲット)が重なるように構えています。
あとは、力みすぎないように気をつけています!

【2】フォロースルーは、1本目2本目がダメだった時の修正の意味で気にしてはいます。
最近、構える時は手を下から構えるように意識しています。

津村 友弥選手

右投げ

利き目:左

【1】構えは基本的に利き目(左目)の前に来ます。
構えた位置よりもブルに向かう矢の飛ぶイメージを重視しています。
その結果で利き目の前に来ているイメージです。

【2】良いリリースが出来る様に心がけています。
その為にスローラインに入る所からリリースまで全てイメージしてスローしています。
結果フォロースルーが良い状態の事が多いと思います。

【3】最初、苦労はありました。
ダーツは真っ直ぐ引いて投げるイメージがあるので右利きは右目に引く方が綺麗に見えます。
しかしそれだとダーツが真っ直ぐ飛ばないので両目で見る方法を勉強しました。

樋口 雄也選手

右投げ

利き目:右

【1】僕の場合はスローラインに右足を乗せるところから身体がターゲットに向かって動くように、腕がターゲットに向かって展開するように入るよう意識しています。
その間焦点はターゲットに合わせていますが、逆に手とダーツはなんとなくなので、特に狙いを合わせたりしません。

【2】バレルを動かす意識をなるべく少なくして、腕が構造に素直に動くよう心がけています。狙いを合わせたりしません。
後は持ってきたら離すこと!
前方向に力をかけると碌なことになりません(笑)

藤野 裕加里選手

右投げ

利き目:左

【1】鎖骨とブルを結んだ線上で、矢角が上を向く時テイクバックの最下点を迎えるように投げています。

【2】流れでスローラインに入るのではなく、毎回動作の確認をしてから入るように注意をしています。

【3】狙いは両面なので特に利き目が左で困ったりとかはありません。

牧野 百花選手

右投げ

利き目:右

【1】狙いは基本的にターゲットしか見ないようにしてます!
他のナンバーを見るとよく失投することが多いのでなるだけ集中できるよに頑張ってますー!

ブルに入れたい時はだいたいテイクバックから肘の角度が90度になる手前くらいでインパクトをつけるようなイメージで投げてます。なんで90度かというと1番単純でわかりやすい角度だからです^ ^、、、、!

肘は発射台なので、ターゲットを狙う時までは固定していてダーツを飛ばす瞬間に跳ね上げるイメージですー!

【2】私は右脚、左脚、右脚、の3歩目でスローラインに入ることを心掛けています。
プレイボックスに入るまでの動作はルーティンとしてちょこちょこ決めとくといろいろと(緊張する場面やいつもと違う練習場所のダーツ台で投げる時等、、、、)気持ちが楽になるのでおすすめです^ ^

【3】利き目は前まで左だった気がするんですけど今はいつの間にか右になってました!!

松本 康寿選手

右投げ

利き目:左

【1】まずは下半身から土台をしっかり作りそこからセットアップしてる感じです。 もともとクローズスタンスだったんですが今は45度ぐらいでカカトをブルの少し左に合わす感じです。
イメージは肩をブルに合わせる感覚です。

【2】最近注意しているところは、全体的に腕が硬くならないように脱力して投げるように練習しています。
それが出来た時はフォロースルーを意識してる時よりもうまくいってる事の方が多いので最近はあまり意識しないようにしてます。

毎日身体の調子や硬さも少しずつ違い、また角度や重心位置等も毎日違うので、その日ごとに重心を探して下半身が安定するところを探すという確認をしています。

宮脇 実由選手

右投げ

利き目:左

【1】狙うところに、ダーツや体を合わせるセットアップはしていません。
しっかりグリップできているかは注意をしています。
また、肩にダーツを担ぐようなイメージでテイクバックをしていて、私の場合、狙いは手首が重要なポイントとなっています!

【2】入るイメージ、良いイメージを持って構え始めるようにしています。
フォロースルーは全く気にしていません。

※選手の目線はBULLを捉えています。

Satellite

赤松 大輔選手

準備中

池田 晴夏選手

右投げ

利き目:右

【1】「そこにあるブルに入れる」 のイメージだけをしています。
というのが理想で実際投げると なかなか上手くできないので 意識できるように練習中です。

【2】入れよう入れようと思うと力んでしまうので リラックスするよう心がけています。
また、自分のペースが早いので、 それをなるべく崩さないようにしています。

井上 未来選手

右投げ

利き目:右

【1】BULLを狙う時も他ナンバーを狙う時もセットアップ重視です。私はテイクバックをしないので自分の目からティップが発射してフライトまで抜けてゆく感覚です。

【2】基本的にフォロースルーはそんなに意識していないのですが調子を崩した時などは目標に綺麗に手が伸びるなど初心に戻って投げたりします。

大崎 裕一選手

右投げ

利き目:右

【1】僕は的と手首を合わせています。

【2】 セットアップ前のことになりますが、ティップの締まり具合(きちんと締まっているか)を毎回確認しています。

スローラインに立てば、手首を起点にターゲットと合わせて、あとはターゲットに向かってスーっと手を伸ばすイメージです。

勝見 翔選手

右投げ

利き目:右

【1】自分はセットアップした時に、ダーツは左側を向いています。
力が入り過ぎないようリラックスして構えることを優先しています。

【2】自分はテイクバックした最下点でターゲットを狙っています。
そこから腕を振り切ることを最も注意しています。

門川 豪志選手

準備中

金子 憲太選手

右投げ

利き目:右

【1】僕はBULLを見て、見えているブルを隠す様にセットアップします。
隠している場所は調子によって変わりますが、人差し指第三関節で合わせてる事が多いです。

【2】僕はフォロースルー=止めるという概念が無いので、止めようとせず腕を動きに沿って流している感覚です。
止めようとすると肩から硬くなり、ダーツにノビが無くなります。すると力で投げようとしてしまうので、そうならない様に極力流しています。

川 圭恵選手

右投げ

利き目:右

【1】ブルとダーツの高さが重なるところでセットアップしています。
丁寧に狙いすぎて壊れたことがあるので、大体でセットアップは完了するようにしています。

【2】テイクバック時に右側に倒すのが自然なのですが、右側に倒れないよう肩に落とす意識をしています。右側にテイクバックした時は大体ミスショットとなります。

木村 真理子選手

準備中

櫛引 譲選手

右投げ

利き目:右

【1】ブルに限らず目標箇所に対して両目で全体の空間認識をしてから、右目でダーツ全体がイメージする飛びのラインに向いているかをユーミングをして確認し狙っています。
【2】 右投げなので右足が軸足になりますが、
足の裏の体重バランスがしっかりといつもと変わらないバランスの取り方をしているか?
右手、右肘がリラックス出来ているか?
それらが体軸にリンクしているか
を意識する様にしています。

黒川 智成選手

準備中

標 康裕選手

準備中

恋川 純弥選手

右投げ

利き目:左

【1】ダーゲットに自分の飛ばすダーツの軌道をイメージしてその軌道に乗せていくイメージで狙っています。

【2】右肩に力が入る癖があるので肩に力が入らないように注意しています。

【3】左目が利き目だと利き目で見ているライン上にまっすぐ投げられないので、身体をのけぞらせてみたり肘を外に開いてみたりして色々工夫をしてきました!

世界チャンピオンのフィルテイラー選手が利き目が左目だから左目でも大丈夫なんだなって思って深く考えないようになりました!

後藤 智弥選手

準備中

清水 希世選手

右投げ

利き目:左

【1】私は効き目が左なので、セットアップでダーツをBULLに合わせるという事はありません。
大切にしているのは、重心(私は親指の付け根)とBULLの見え方がいつも同じであること。
そして、テイクバックする場所(私は右目の横)がいつも同じであることです。
狙うという意味では、私はテイクバックしきった所からが狙うという感覚です。

【2】 最も注意している点は重心です。
重心がぶれたり動いたりしてしまうと全てが崩れてしまうので、セットアップできちんと確認します。
どうしても前に突っ込んでしまう時は、右足だけで止めようとせず、むしろ左足(後ろ足)を意識しています。

よく「セットアップ前にダーツを横にすること」について聞かれるのですが、私はノーテイクバックでは投げることができず、しかし、身体が硬くてセットアップ時に自分の出したいポイントまで前に出すと手首がつらかったので、無理にダーツを盤面に向けて構えることをやめました。
徐々に向きが変わっていき、横向きで落ち着きました(おかげで手首を痛めることなく楽に投げられるようになりました!)。
ですので、「手首やグリップをリラックスさせる為にやっているんですか?」と聞かれますが、実は逆で「横に向けるようになったからリラックスできるようになった」が正解です。

尚、ダーツを振る事に関しては、無意識のうちにいつの間にかなっていました。この行動に特に意味はありません。

また、「セットアップの時に目で見てグリップを確認してるんですよね?」と聞かれますが、目は狙うところしか見ていないので、全くしていません(笑) 清水希世セットアップ

龍波光彦選手

右投げ

利き目:左

【1】あまりこれといって気にする箇所は無いのですが、グリップ(手)でブルが隠れて無い様にはしてると思います。

【2】スタンスからセットアップとしてる最中もこの場面のベストダーツだけ強くイメージし挑んでます!

【3】特に気にしたことはありません。

東沢 憲選手

準備中

中西 永吉選手

右投げ

利き目:右

【1】「狙い」というほど凝視していないのが現状です。
そもそも構えた時にブルとダーツが被っていてブルが見えないので、感覚で投げています。
リリースの感覚を大切にしているので「狙う」という行為に重きを置いていません。

【2】セットアップ時にはとにかく「力が抜けている」ことが自分にとって大切です。
動作の始まりは必ずニュートラルからとダーツを始めた時から意識しています。
スローの始まりと終わりはとにかく「力が抜けている」こと。

橋爪 優季選手

準備中

林 倫代選手

右投げ

利き目:左

【1】狙いに集中し過ぎると力んでしまうこともあり、『ただそこにあるBULLに向かって腕を振るイメージ』で投げています。

【2】私は3投とも同じリズムで続けて投げたいので、最初の1投目が肝心です。
最初から身体が硬いと3投とも思ったようにいかなくなるため、リラックスしてスローラインに入るようにしています。

【3】最初左目に引いて右に振り払う投げ方をしていました。
フォームを直そうとした時から、真っ直ぐ腕を振ることを意識してきたので、今は利き目のことは特に気にはなりません。
(たまにあれ?と思う時もありますが(笑)

福田 憲史選手

準備中

藤原 徹也選手

右投げ

利き目:右

【1】以前は腕だけを意識していましたが、今は身体、肩、腕、手首で捉える様にしています。
「肩」
「腕」
「手首」

「ターゲット」
を“自分の真っ直ぐ(※)”に合わせる感覚を意識しています。

※直線ではないです。
あくまで“自分の感覚”の真っ直ぐなので、物理的な斜めでもOKです。

【2】 
●縦軸の意識
→右足から額にかけての軸

●高さの軸
→腕、肩、手首、ダーツ

この2つの軸がいつもの“自分の感覚”と合うように意識しています。

馬上亮一選手

右投げ

利き目:右

【1】構えてから真っ直ぐBULLを見て、 そのライン上にBULLとフライトが重なるように構えています!

【2】構えてからは力まないように力を抜くように心掛けています。
力を抜いてそのまま狙ってる所に手を伸ばす感じです!

舛岡 尚選手

右投げ

利き目:右

【1】自分は効き目である右目からラインを引いてBULLと重なるところでセットアップします。
あとは立ち位置なども含め真っ直ぐに自然にBULLに手が伸びることだけを意識して投げています。

【2】自分はスローラインに入る前からスローは始まっていると考えているので、相手の選手が投げ終わる前から次に自分が狙う所を意識して見ながらスローラインに立っています。

松浦 悠太選手

右投げ

利き目:右

【1】自分は利き目が右で、BULLに対して、右肩から右肘がBULLに向くように構えています。

【2】ガチッと固めないようにリラックスして構えることと、足からうまく力を伝えられるように意識しています。

宮副 桜 選手

右投げ

利き目:不明

【1】手首より上に意識を持ってくと力むのであまり考えすぎないようにしています。
セットアップ時には、ダーツ全体が(自分の感覚で)不自然ではない角度になるようにダーツの矢角を意識しています。

【2】狙う場所を凝視して、オッキに立つ→スタンス作る→構える

本野 千秋選手

準備中

山梨 裕介選手

右投げ

利き目:左

【1】bullだけじゃなく狙いたいところをめちゃくちゃ見る(睨みつける)って感じですw
構える時に手とかダーツをここに合わせるってやると力みやすいタイプなので特に合わせたりしないです。

【2】 セットアップの時に自分の体に無理がなく自然に構えることと、グリップ圧が強くなりすぎないように気をつけると、私の場合失投が減り気持ちいいスローになるので気にするようにしています。

【3】特に気にしたことはありません。

ヒューゴ・リョン選手

右投げ

利き目:右

【1】頭の中でダーツボードへの決まったラインを描いています。

【2】身体がちゃんと止まっているかを注意することと、 指先が乾きすぎていないか、また濡れていないかをチェックします。

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